スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワクチン接種は時期尚早=農水省が専門家委を開催―口蹄疫(時事通信)

 宮崎県で都城、宮崎、日向各市などに口蹄(こうてい)疫の感染が拡大していることを受け、農林水産省の食料・農業・農村政策審議会は13日、専門家で構成する小委員会を開いた。会合後、田原健委員長(前鹿児島県家畜畜産物衛生指導協会専務理事)は記者団に対し、これら地域の家畜へのワクチン接種について「極めて迅速にまん延防止措置が実施されている」として、検討は時期尚早との見解を示した。
 小委員会では、新たに感染例が発生した場合、発生農場周辺での異常家畜の調査や、半径1キロ以内の大規模な肥育農家での抗体調査などを実施する方針を確認した。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕口蹄疫 宮崎牛に大きな被害
〔用語解説〕「口蹄疫対策特別措置法」
強制消毒、鹿児島など3県も指定=優良種牛5頭、シロ確定
宮崎県境の道路、通行規制=口蹄疫感染を阻止
鹿児島側、県境6カ所を封鎖=口蹄疫対策で12日午後にも

<東急大井町線>男性はねられ死亡 世田谷の踏切(毎日新聞)
<小惑星探査機>はやぶさ帰還、見届けよう…JAXA(毎日新聞)
<猪瀬副知事>ツイッターで大阪市長と論争 水道局年収で(毎日新聞)
債務残高、10年後縮減=概算要求基準復活を示唆―野田財務相(時事通信)
消費税含む税制改革・法人税下げ…民主公約(読売新聞)
スポンサーサイト

消費税率10%を明記=自民参院選公約(時事通信)

 自民党は3日、参院選公約に消費税率について現行の5%から10%への引き上げを盛り込むことを決めた。先月発表した原案では「税率は政権復帰後に決定」としていたが、「財源があいまいなままでは民主党と差別化できない」(幹部)と判断し方針転換した。
 公約では年金、医療、介護、少子化などの社会保障費に全額を充てることを前提に、消費税率を「当面10%とする」と明記。ただ、引き上げ時期には触れなかった。
 一方、自民党は「マニフェストは民主党政権によって詐欺の代名詞と化した」として、原則として「マニフェスト」の名称は使わず、「参院選公約」と呼称することを確認した。 

【関連ニュース】
【特集】迷走!普天間移設~鳩山首相が退陣~
【特集】「陸山会」土地購入事件~小沢氏、再び不起訴=検察審が再審査へ~
鳩山首相が漏らしていた「辞意」
場外戦にもつれ込む「小沢捜査」の内実
〔写真特集〕鳩山首相、苦悩の1カ月

郵政法案 与党が強行採決、衆院通過(産経新聞)
大阪、神戸で79件 貴金属店荒らし、最終送検(産経新聞)
支持率続落19%、初の2割割れ 政党支持率も自民と並ぶ(産経新聞)
辻元国交副大臣の辞任会見  一問一答(2)(産経新聞)
石井一・民主議員宅で現金1000万円盗難 「昨年末まで金庫に…」(産経新聞)

首相動静(5月27日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。(了)

<囲碁>本因坊七番勝負第2局 山下、手厚い封じ手(毎日新聞)
小沢氏もあきれた?…普天間問題の政府対応(読売新聞)
くらたま、夫の元妻から訴えられた!(スポーツ報知)
普天間問題 福島党首「閣議了解サインせず」(産経新聞)
日米合意に「辺野古」明記=普天間移設、28日正式発表(時事通信)

<小沢幹事長>政倫審公開「どちらでも」 証人喚問は否定(毎日新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は17日、党本部で記者会見し、自らの資金管理団体を巡る事件に関する衆院政治倫理審査会(政倫審)の開催について「原則非公開だが、そのこと自体に拘泥しない。私自身はどちらでもいい」と述べ、公開に応じる考えを示した。野党側が求めている証人喚問については「考えていない」と否定した。

 小沢氏は政倫審について「出席を拒んではいない。より国民に納得してもらえるなら一つの方法だ」と出席する考えを改めて表明。鳩山由紀夫首相は同日、首相官邸で記者団に「出席されるなら小沢氏が信じることをしっかりと述べることが一番大事なことだと思う」と語った。

 15日の東京地検特捜部の事情聴取について小沢氏は「(検察側の)求めに応じて、より自分自身としては分かりやすく、丁寧に答えた」と述べた。

 同党のマニフェスト企画委員会が参院選マニフェストに次期衆院選後の消費税増税を盛り込む方針を示していることについては、「私は聞いていない。まず最初に取り組むことは、ムダを省く決断を政治家がすることだ。断行すれば我々が約束した政策は、十分実行できる」と否定的な考えを示した。【念佛明奈】

【関連ニュース】
小沢氏:特捜再聴取 元秘書らの供述確認中心に50問
民主・山岡氏:「小沢氏は不起訴」
陸山会事件:小沢氏3度目聴取 月内「不起訴」も
小沢幹事長:事情聴取、17日軸に調整か 東京地検
政倫審:小沢幹事長出席で閣僚ら公開求める 党には慎重論

B型肝炎訴訟 弁護士や医師の卵 朗読劇で原告支援(毎日新聞)
70歳の有名スリ「三ちゃん」逮捕 70歳「生活保護だけでは…」(産経新聞)
“脱走”クジャク、飼い主はどっち? 男性2人が名乗り(産経新聞)
中国・温首相30日来日=外務省発表(時事通信)
色とりどりのバラ見ごろ、港の見える丘公園(産経新聞)

錦市場などツイッター活用 商店街活性化に一役(産経新聞)

 インターネット上で個人の「つぶやき」を発信する「ツイッター」が、京の台所として知られる錦市場商店街(京都市中京区)など各地の商店街で、商店主と買い物客らの交流を図る有効なツールとして活用され始めている。140字以内の短文で、お買い得品などさまざまな情報がやりとりされており、手軽さが受けて幅広い層から人気を集めている。

 錦市場商店街では昨年、ホームページ(HP)上にツイッターを導入。世間話からタイムサービス情報まで、各店舗の「つぶやき」を掲載している。商品の入れ替えなどサイクルの短い情報を、携帯電話を通じてリアルタイムに伝えることができるようになった。

 HPのアクセス数は導入前の10倍近くに増加しており、錦市場商店街振興組合青年部の北村謙一会長(42)は「錦市場といえば固いイメージを持たれがちだったが、観光客からも親近感を持たれるようになった気がする」。同商店街でウナギのかば焼き店を営む山岡国男さん(62)は「導入される前までは、ツイッターの存在すら知らなかったが、マニュアルさえ覚えれば簡単」と話す。

 錦市場と同様に、高円寺ルック商店街(東京都杉並区)でもHP上にツイッターを導入。商店街理事の中澤一也さん(36)の「一言」に対し、地域の人々が反応や感想などを自由に書き込んでいる。

 「ツイッターは、自分の住む地域についてフォローすることが多く、地域でコミュニケーションを取るのに最適な道具」と中澤さん。買い物客からの反響は大きく、ツイッターの会話から裏メニューが生まれたラーメン店もあるという。

 「手軽なハイテク」を活用した商店街活性化策の広がりについて、錦市場のHPを制作した「デジタルハリウッド大学院大阪キャンパス」広報担当の山本隆三さん(33)は「短文だと(日記形式の)ブログと違って、スキルに差が出ない。操作が簡単なことから、高齢者らにも重宝されている」と分析している。

【関連記事】
勝間さん謝罪 ひろゆき氏と対談で「だめだこれ」
坂井真紀、ブログ&ツイッターで挙式報告
SIMロック解除“大騒動” なれ合い崩れ地殻変動
革命家はツイッターを! チャベス大統領が呼び掛け
成功の鍵は「ウッフィー」 ネット上で感謝、尊敬集めよ
「高額療養費制度」は、もっと使いやすくなる?

殺人 65歳の男女2人刺され死亡 京都・長岡京市の路上(毎日新聞)
窃盗容疑で巡査部長逮捕=女性の下着盗む-兵庫県警(時事通信)
「常勤医いない…」テレビで窮状知り、免許ないのに手助け志願(産経新聞)
2010年の子ジカ第1号が誕生=奈良〔地域〕(時事通信)
終盤国会、対立激化…与党、法案処理に遅れ(読売新聞)
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。